町づくりの政策

加納福明の7つの
町づくり政策

1町づくりの原動力の強化

町職員の優れた能力を生かし そのモチベーション(やる気)アップ

専門人材の導入と 内外の人材を融合して 戦力アップ

職場の透明性と 無駄のない効率の良い 行政運営

町民が気軽に語り合え、町政に反映できる場の設営

2町の活性化を強力に推進

主要地方道 可児・金山線、富加・七宗線の早期改良整備の促進

集客と憩いの場(飛水峡の整備拡充・河川公園等の建設)

住宅の建設・納古山・岳山の参道等整備・伝統文化等の活用

企業誘致の作戦を展開・駅前周辺整備の推進・アイデア箱の設置

3安心・安全な町づくりの推進

新型コロナ対策(円滑なワクチン接種の促進・合理的な感染予防の構築)

防災防犯対策(防災・防犯カメラ・堤防・ヘリポート整備と避難所の充実)

4区や団体へ「町づくり事業活動に助成と支援」の新体制づくり

各種活動・各種産業等(生産・特産品・山林資源の活用)

5次世代の子ども達に、希望が持てる未来づくり

町外の児童・生徒の交流の推進と更なる充実化

学校統合等の課題は、意見をまとめ方針を決定

大人達が、町づくりの励み、懸命に活動する体制づくり

6安心に暮らせる福祉のまちづくり

障がい者・高齢者等に やさしい 町独自の助成と支援

7スポーツ・文化・伝統の振興・発展を推進

地域の文化・伝承を次世代に受け継ぐ、仕組みづくり

スポーツを通じ、健康づくりの支援